精神論で武器デザイン4人でいけるとされて苦肉の策で出したアイデアが皮ペタ
そしてそれをナイスアイデアとして推進したわけかぁ
いうてモンハンワールドの担当は人員多いほうやろ
それでいて下痢便しか生み出せないんだから社員多かろうがムダや
西谷と船水がいなくなって何もできない会社になっちまった
・クラッチ前提の肉質体力
・クラッチ格差
・クラッチ対策の隙潰し
・クラッチの糞性能
・乱入強化
・閃光対策
・地形不利
・ボタン入力ナーフ
・ビチビチの地
・ゴミUI
・装飾品ガチャ
・トレモナーフ
・ロード時間増加
・揺らぎ
・無造作
アイスボーンですねぇ(笑)
おそすぎた重ね着追加(出し惜しみ感)
が、入ってねえぞ
・僕らの子供を狩り続けて下さってありがとうございます!
・(普段はモンスターが狩られると我が子がやられるようで複雑なんですけどね)
ぐらいしかないけど藤岡様はこれほどの語録を残していらっしゃるからな
・モンスターがハメられそうになると、すぐにカウンターを考えるんですよ。「もうガンナーとかいなくなればいいのに!」って言いながら(笑)。
それで生まれたのが、クシャルダオラの矢返しなんです。
・他のプレイヤーが攻撃を仕掛けて、そのモンスターがのけぞってしまうと、乗り状態が解除されてしまうんですよ。
これもまた、コミュニケーションになるんじゃないかと思って、この要素はあえて残しておきました。
・アッサリいかれるとモンス担当者ががプリプリするするので
・時限で爆発する粘菌が地面のそこかしこにばらまかれていることで、攻略法にちょっとした“ゆらぎ”が生まれるんです。
ある意味、僕の好みというか、ちょっとプレイヤーを悩ませたいんですよね(笑)。
・亜種は「無印」プレイヤーへの作り手からの提案であり、挑戦でもある
・ですがこの振り向きを“少し下がりながら振り向く”とすると、微妙な距離が生まれて五分五分の状況になるわけです。
そうするとそこでモンスターが仕掛ける、という選択肢が生まれて、プレイヤーも選択を迫られる状況に変わる。
・好きなものを好きなだけ放り込める世界ではありませんので、
それゆえに「これはいらんけど、これはいる」という判断が求められました。
・ここでは絵の表現が大事なんじゃないんだよ。このゲームではこっちのほうが重要なんだよ
・ブラキディオスも駆け引きナシで、まっすぐ攻め込んでいくようなモンスターにしたくて
・だから僕たちも本気にならないと失礼だと。
・これは僕が絶対やりたかったことなので、何とか押し込んで、実現しました(笑)。
・僕はゲームの中身とかに関しても
けっこううるさく言うタイプだったんです。
・誰もが嫌がる龍光弾の完成です(笑)
・ぼくはランス使いなんで今作はランスを強くするようにお願いしたんです(笑)
文字通り格が違うね
物凄いストレートに頭おかしいと思うわ
どういう生き方してきたらこんな歪むのか逆に興味湧いてきたわ
●カプコンとビックタイトルの生みの親
ゲーム会社のカプコン、この名を聞いて何を思い浮かべるだろうか?
最近では良いタイトルが作れずに苦戦しているらしいとのニュースが出た。
その前に有名タイトルを作ったクリエイターがどうなったか知ってほしい。
魔界村 ― 藤原得郎
ロックマン ― A.K(北村玲?)
ストリートファイター2 ― 西谷亮
バイオハザード ― 三上真司 ※逆転裁判も同氏
デビル メイ クライ ― 神谷英樹 ※大神、ベヨネッタ、ビューティフルジョーも同氏
鬼武者 ― 稲船敬二
モンスターハンター ― 船水紀孝
カプコンプロディーサー(広報) ― 岡本吉起 (後にmixiでモンスターストライクの生みの親)
●優秀な人材はどこへ?
ゲーマーなら知ってそうな有名タイトルを挙げた。実はこれらの生みの親は 既に カプコンを退職済み である。
ちなみに誤解されがちだが”稲船敬二はロックマンの生みの親とは違う”
どちらにせよ 古くから続くタイトルの生みの親はほぼ不在 と思ってもらってもよい。
ならば彼らはどこへ行ったのかと言うと、どうやら別会社に移ったらしい。wikiを流し見た感じでは仲間と独立した人も多い。
ロックマンシリーズの晩年は独立した連中(インティ・クリエイツ)に外注していた。
またバイオハザードは左遷同然という冷遇なところで作られたという話も公式である。そして、ヒットしたら違う人間が掠め盗ってしまった。
これはバイオハザード以外にもあったらしく、続編が腐る法則でも証明済み。
人気タイトルとなったモンスターハンターに辻本良三を捻じ込んだ事も記憶に新しい。
引用元:2ch.sc
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