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アトラル・カは本体戦と、
一定以上ダメージを与えるとガラクタを身にまとう墟城形態戦の2種類があります。

まず本体戦は、鉄骨や撃龍槍などを背中に背負った状態で攻撃してくることが多く
正面や離れた位置にいても、鉄骨の叩きつけや撃龍槍の撃ち出し攻撃をしてきます。

特に撃龍槍を背負った状態では、地中から別の撃龍槍を数本引きずり出しこちらに向かって撃ってくる攻撃があり、これに注意しないと一気にベースキャンプ送りになります。

次に墟城形態になったら、
前脚の部分からよじ登って背中に乗り
、ところどころにあるガラクタや金の卵を破壊していく必要があります。

ある程度破壊していくと、頭部を地面につけた状態で大ダウンするので口の中に入って進み、
奥にある大きい金の卵を攻撃していきましょう。


また、この形態時には集会酒場から支援物資が届きます。
中にはバリスタの弾、単発式拘束弾、対巨龍爆弾、大砲の弾が入っているので、マップにマーキングされた位置へ走って取りに行きましょう。
この時、支援物資の近くにアトラル・カがいると、踏みつけ攻撃やその余波、上空からのガラクタ攻撃などに注意しつつ行動しましょう。



本体戦①(鉄骨)→墟城形態①→本体戦②(撃龍槍追加)→墟城形態②と進むと、BGMがMHXXのメイン曲になり、アトラル・カが車輪を背負った最終決戦となります。

この最後の状態になると鉄骨、撃龍槍を背負った状態での攻撃もしてきます。
特に厄介なのは、車輪を地面に叩きつけて周囲に振り回す攻撃と
車輪を走らせながらこちらに向かって旋回走行してくる攻撃です。

どの状態でも言えることですが、
アトラル・カ本体と戦う時は側面か後方から攻撃するようにし、いつでも回避行動やガードできるように深追いしないようにしましょう。


またアトラル・カは金色の糸を使ってだるま状態にする攻撃と、アトラル・カ自身の周囲に防御DOWN状態にしてくるガスを噴出するので、消散剤と忍耐の種は必ず携帯しましょう。



防御DOWNの攻撃をしてくるので、忍耐の種は必須。
また、味方を回復させるための生命の粉塵は調合分も合わせて13個持っていくと安心出来る。


攻撃を見切るのが難しく、納刀タイミングを見誤って死ぬ可能性があるので、HP半分を切った味方には惜しみなく粉塵を使おう。


第一形態(カマキリ形態+鉄骨)
アトラル・カが糸を使って鉄骨を手繰り寄せ、背中に装備して
鉄骨の叩きつけや振り回しで攻撃してくる。一撃のダメージは大きいが、攻撃は大振りなので避けやすい。

第二形態(ロボ形態)
一定以上ダメージを与えると備え付けの機械に搭乗し、糸を神経のように張り巡らせて起動させる。
バリスタなどで手足の糸(オレンジ部分)を攻撃して壊せばダウンするので、
中央部分に乗り込んで繭を攻撃しよう。
ダウン中は脚から採掘することもできる。

第三形態(カマキリ形態+撃龍槍・鉄骨)
カマキリ状態に戻るが、鉄骨だけでなく撃龍槍も背中に装備するようになる。
また怒り状態になると自身の鎌でも活発に攻撃してくる。

ハンターを糸まみれにしてから撃龍槍の一撃を飛ばしてくるので、くらわないように注意しよう。
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参考動画